モンゴル・日本経済連携協定、正式に発効

 7日、ウランバートル市において、モンゴル・日本経済連携協定(EPA)第1回合同委員会が開催され、EPAが正式に発効することとなった。会合には、日本の木原誠二外務副大臣が日本側委員長として出席し、各省庁の関係者等も参加した。モンゴル側からはL.プレブスレン外相、エンフボルド自由貿易協定担当特別大使および関係者等が出席した。

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